29回岡本太郎現代芸術賞展へ。

昨日(3月24日)、岡本太郎現代芸術賞へ行きました。

何と言おうか、よく頑張っているのか、衰退しているのか、よくわかりません。
外から見た外観だけを焦点にして制作しているとか、ガラガラっとした迫力で勝負しようとか、それが悪い事ではないとも思うし、私の感覚マヒ状態かも、とも思えるのです。
最も刺さって来たのは松本シモンさんの『悲壮美』でした。どこが、何が、私に刺さって来たのかは良くわかりません。ただ、他の何よりも迫って来たのです。

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