平塚美術館、ジャズの泉(鎌倉)を青春18で|65歳からアートを造る

コロナ明けと喜んで買ったけれど、どうも、青春18が重荷になっている。
9月10までなのに、5回中まだ2回しか行っていない。後2週間足らずの内に、3回出かける必要がある、しかも、1回あたり2400円だから、JR往復で、それを上回らなくては、赤字になるのだ。
で、今日は、平塚美術館に「ダンボール物語」をメインに「さとびとみやび」と、2つの美術展を見に行った、のだが、うっかり中野島でスイカを使い、平塚で気づいて、青春18に切り替えてもらいました=危ないところだった。
  city.hiratsuka.kanagawa.jp
ぼくもダンボールをよく使うので、どんな使い方をするのかなぁ、との興味があった。

えーと、名前が出て来ないがあの人の立派な馬(馬ではない)の木彫が玄関に堂々とありました。

そしてダンボール物語。

多くの巨大なもの(恐竜など)から小さなものまで、ダンボールで作られている。多くは、大きくダンボールを変形したり、ダンボールを切り、水などに浸して貼って行くようだ、センスとしては粘土の感じで使っている事が多い、ようだ。
全体的に楽しく作る、感じだった。
もう一つ「さとびとみやび」はこの辺りに住んだ芸術家の作品のようです。

どういう脈絡かわからなかったが、「さとびとみやび」にあった本の見開きで、小原流のいけばなの本の見開き、あまりに凄くて驚いた。
 
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<つづく>

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