アンデパンダン展へ(2)、「樹「」に続き、通称「脚」もほぼ完成 |定年後65歳からアートをつくる

アンデパンダン展への出品のため、作品制作努力中です。「樹」に続いて「脚」もほぼ完成し、残るは「犀(サイ)」。
日本アンデパンダン展は、3月20日から4月1日まで、新国立美術館にて、70歳以上は入場無料、未満は有料、但し、2人まで無料のはがきありますので、ちょっと寄るかも知れない、と言う方はお知らせください、送ります、いつも余っていますので、行かなくても全く問題なしです。
題名は、「記憶に浸るブツ」、記憶とはちょっと陳腐な言葉かも。
これが「脚」です。
上の黒っぽいところは箱になっていて、中に何か入っています。
中に入っているものは仮で、まだわからないです。
そしてちょっと横から。
あとは、問題の犀(サイ)です。今はまだこんな調子です。

 

 

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