田舎町、中野島にもケバブの店が出現

アキバで良く見るケバブの店が、住んでいる中野島にも出現した。開店キャンペンとして2個買うとビッグ串刺しが付いてくる。
早速チェックに行った。ビーフケバブが600円、高い気がする、確か、アキバでは450-500円の気がするが・・・、おまけはいらないのでビーフケバブを1個持ち帰った。おいしいのは確かだ。
この店の場所は、私の知る限り3件(八百屋、八百屋、たこ焼き屋)がつぶれた因縁のある店である。大丈夫かな?健闘を祈る。

 

田舎町、中野島にもケバブの店が出現” に対して1件のコメントがあります。

  1. 匿名 より:

    食べてみた。チキンケバブだったがこれは本当にうまい。何より驚いたのは肉のボリューム。
    しかし、手慣れてないのか肉が少し分厚い。が、ソースはなかなかうまくリピードしたくなる味だったのでまた買いに行こうと思う。だが・・・中野島ってそんなに田舎なんでしょうか…。ちょっとショックなのですが。

  2. ザジ より:

    うーん、田舎町の定義も難しそうだし、人によって違うだろうし、特に悪い意味で言っているわけでもないのですが、ショックを受けられるのは・・・・。土手と川があって、梨畑があって、何となくゆっくりしていて、これで登戸が繁華街風になると良いポジションになると思うのですが・・・。

  3. 匿名 より:

    自分のお薦めは、ケバブ丼(チキン、ビーフ共に)の「辛口ソース」かな。
    ソース3種試したけど辛口ソースはちょっと辛めのなので、ビールで舌を
    癒しながらお酒が進む。ゴキュゴキュと。

    ちょっと丼の量が多いんだよね。350円くらいのミニ丼が
    あればリピート率上がると思うんだけど。

  4. ザジ より:

    ぼくは最初の日にビーフケバブを食べたきりですが、味はおいしい、しかし、高齢の私には量が多すぎた。中野島にはそんなに多くの若者が昼間からいるわけがないのだから、ケバブでも、もっと高齢者向けとか、ファミリー向けに、おっしゃる通り、ミニ版を300円代レベルで作ったら、ちょっとしたおやつとか、ランチにしようとリピーターは増えると思う。ぼく個人的にも、お昼用などにはもっと気軽に食べると思う。量が多すぎて敬遠してしまうのです。
    アキバなどでも、ミニを売っているし、中野島ではもっと切実に必要とおもう。
    誰か、お店の人に言ってやったらよいと思うのですが・・・。

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