久しぶりに、神保町へ(ジャズ喫茶なしで)

ずいぶん長くアキバとか神保町へ行ってなかったので、5月20日、行きました。神保町へは、大体ジャズ喫茶へ行ったついでに寄る、と言う感じが多かったのですが、本日は、文京図書館に寄る以外は、神保町メインで。まずは、溝の口経由で神保町へ(溝の口での乗り換え1回で行ける)。
地下鉄から地上へ出て、取りあえず歩きはじめる。
マンガ専門店、シナリオ専門店、など気にかかる店を巡る。


メインの道から、上へ(お茶の水駅方面へ)向かう。
ちょっと気にかかるので、一応『きっさこ』(随分昔はバリバリ?のジャズ喫茶だった)へ寄る、ランチメニューもあれば、持ち帰り用窓口もある、『ジャズは聞けますか?』と窓口で聞いたら、『BGMレベルです。』とシンプルでストレートな返事。
そのまま上へ道へと歩く。
おもしろそうな、『潜在型本屋』(文言は読んだけどどんなものか忘れた)と

『日本酒原価酒蔵』(オープンは16時から、って)、

喫茶『ERIKA』(確かもう十年以上閉まったまま?)、

そしてタイレストラン『タイ酒場』、外から見ると大好物のタイの酒『メコーン』があり、タイのサラダ『ソムタム』もありなので、ちょっと食べようとすると『申し訳ない、今はランチのみ』との事で諦める。(そうだ、タイ料理屋であればメーコンはあるはずだから、近所でも飲めるはず、と気づいた。)

街角のちょっと頑張っている壁。
この辺り
、突如昔が出現したり、で面白い。


更にうろうろして、
喇嘛舎(らま)舎でマンガ雑誌ガロを一冊買って、文京図書館に寄って、本を返し、借りして、夕刻に近くなったので、アキバにも寄らず一目散に家に帰りました。

 

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