ピカソと岡本太郎と横尾忠則の筋|65歳からアートをつくる

ピカソと岡本太郎と横尾忠則の道筋は繋がる、岡本太郎は横尾忠則との対談で、あらゆる画家を否定しながら、ピカソは別だ、と言っていたし、横尾は岡本太郎の著書1954年発刊の「今日の芸術」で若き頃大いに鼓舞されたし、横尾はさらにピカソの展覧会を見て、イラストレーターをやめて、画家になることを決心した。
で、「今日の芸術」を読んでいます、全くの自由を得ようとする気迫と考え方は余りに気持ち良い。つい、やるぞー、と叫んでみたり、して。

冒頭の横尾の絵はすごい、初めて見たが、感動してしまった。全きの自由を目指してやるぞー、とから元気を出す。

 

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