超現実主義の映画『クロノス カイロス』を見に行った:I went to see the surrealist film ‘Kronos Kairos’

アキ・カウリスマキが「超現実主義者のマスターピース」と言った映画『クロノス カイノス』を吉祥寺UPLINKへ見に行った。
ただ、映画は1440からで、せっかくの中央線なので、早めに出て、まずは中野に向かった。
中野ブロードウェイは相変わらずの混雑、グルっと3Fから回った。
まことちゃんの店があった。

まだ、まことちゃんは生きているのだ。
それから、高円寺に行き、ここもぐるっと回る、『純情商店街』は知っているが初めてかも、ただ、思ったより短く名前で勝っているのだろう。長いのはこうしん通り、らしい。

そうして、吉祥寺に行く。席は予約している。
映画『クロノス カイロス』はマスターピースかどうかはわからないが、明らかにシュールである。普通の映画と思うと混乱するだろう。
私は非常におもしろかった。

題名の『クロノス カイロス』を終わった後調べてみると、基本ギリシャ語で、クロノスは(普通の)時間、カイロスは(特別な)時、と言ういみらしい・・・。
帰りに、ビルの中の、お店で、ディスカウントの花瓶を見つけ、気に入って買ってしまった(3000円くらい)。

ちょっとキツイ感じがあるので、手持ちののんびりキリンを配して見た。どうかな?

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